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2006.04.13 Thursday

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準々決勝2ndレグ結果【CL】
2006.04.06 Thursday
CL準々決勝の2ndレグが終わりました。

4月4日(火)のゲーム
 ミラン 3-1 リヨン
  ※2試合合計3-1でミランが準決勝へ
 ビジャレアル 1-0 インテル
  ※2試合合計2-2、アウェーゴール3-2でビジャレアルが準決勝へ

4月5日(水)のゲーム
 ユベントス 0-0 アーセナル
  ※2試合合計2−0でアーセナルが準決勝へ
 バルセロナ 2-0 ベンフィカ
  ※2試合合計2−0でバルセロナが準決勝へ

88分の追加点の後の、バルサの歓喜の輪
個人的に注目のバルサ-ベンフィカ。
1stレグで圧倒的に攻めたにもかかわらず、1点が遠かったバルサでしたが
カンプノウではやっぱり強かったですね。
試合開始早々のロナウジーニョのPKを止められてしまい、嫌な立ち上がりでしたが
前半19分に、そのロナウジーニョが先制のゴール。
ホームで先制をしたバルサに対し、ベンフィカは引き気味で
ロングボールに頼るしかなく、最終的には後半43分のエトーのゴールで
トドメを刺されてしまいました。
次の準決勝の相手はACミラン。
こちらもタレントは豊富で、特にF・インザーギが絶好調。
好勝負必死ですね。

ビジャレアル-アーセナルはどちらも個人的にはダークホースでした。
アーセナルに関しては、1stレグの結果もありましたのでわかりますが、
ビジャレアルは驚きです。
仮にインテル-ユベントスになっていたら、ベスト4にセリエA3チームという
すごいことになっていましたからね。
残念ながらそうはなりませんでしたが、こちらも興味深いカードになりそうです。
マンU、チェルシーに勝ち点差7 etc.
2006.04.02 Sunday
ここにきて、プレミアが少し面白くなってきました。

マンU、首位チェルシーと7差に=バルサとレアルは引き分け−欧州サッカー

 【ロンドン1日時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグは1日、当地などで行われ、連覇を目指す首位チェルシーが引き分け、2位マンチェスター・ユナイテッドが勝ったため、両者の勝ち点差は残り6試合で7まで縮まった。
 チェルシーは19位バーミンガムから得点を奪えず0−0。マンUはファンニステルロイのクラブ通算150ゴール目となる決勝点でMF中田英寿のボルトンに2−1で競り勝ち、8連勝とした。
クラシコだぁ! スペイン1部では、首位バルセロナと2位レアル・マドリードが伝統の一戦で激突し、1−1で引き分けた。バルセロナが前半22分にロナウジーニョのPKで先制すると、退場者が出て10人となったレアルがロナウドのゴールで追い付いた。勝ち点差11は変わらず。
 イタリア1部(セリエA)は、首位ユベントスが最下位トレビゾと引き分けたが、シェフチェンコ、カカらを温存した2位ACミランがレッチェに敗れ、勝ち点差は9に開いた。

『Yahoo!スポーツナビ サッカー』より引用

最近調子いいなぁと思っていたら、あれよあれよとプレミア8連勝です。
一時は絶望視していたタイトル獲得も、僅かながら可能性のある
チェルシーとの勝ち点差7というところまで迫ってきました。
チェルシーの調子次第では逆転も夢ではないかもしれません。
やっぱりエースFWの復活は心強いですね。
残り6試合、どこまで追い上げてくれるのか凄く楽しみです。

クラシコは1-1のドロー。
こちらはバルサのタイトルでほぼ固まりました。
PKではありますが、ノッてる男FWロナウジーニョの得点、
かたやレアルは少しずつ良くなってきている感のあるFWロナウドの得点と
両エースの活躍も光りましたね。
ブラジル改めてすごいですね。

ヨーロッパ各リーグともそろそろ大詰めで、徐々にW杯へと向かいそうな感じです。
日本1-0エクアドル
2006.03.30 Thursday
30日、キリンチャレンジカップ日本代表-エクアドル代表の試合が行われました。

結果は1-0で日本代表が勝利、今年になってからの代表戦の中では
個人的に一番デキが良かったように感じました。
決勝点となるゴールを決めたのは、途中出場のFW佐藤寿人でした。
後半40分、難しいセンタリングを軽くあわせて見事なゴール。
流れの中でのゴールというのも大きいですね。

途中出場で結果を出したFW佐藤寿

まぁ、デキが良かったとはいっても、前半は相変わらずの単純ミスで
ピンチを招く場面も何度かありましたが、完全に崩された場面はなく、
間延びした感じのゲーム内容だったようには思います。
それでも、後半に入ると俄然日本代表の動きは良くなりました。
相手エクアドルも海外組はゼロでしたが、後半は見ていて面白い場面も
多くありました。
話題のドラゴンボール(久保&玉田)は不発でしたが、いい動きをみせていました。
特にFW玉田は、キレのあるドリブルで何度もエクアドルDFをちぎってくれてました。
FW久保は前半の決定的チャンスを外すなど、ちょっとお疲れなのかな
とも思いましたが、随所で身体の強さを見せていましたし。
FWこの二人の組み合わせはけっこう完成度高いかもしれませんね。
ボクのフェイバリット、MF小野伸二は今日はチグハグでした。
前半と後半でデキが全然違いましたね。
本人も”状態は40%ほど”というコメントを出していましたが、
好調時にはありえないミスも何度かありました。
特に前半は厳しかった・・・。
後半になって、前線でボールに絡む場面が増えると
何度か見せ場を作ってくれました。
コンディションを上げて、良くなるのを待ちたいと思います。
ん〜、それから認めたくはないけど、今日のMF三都主は良かったと思います。
DFではなくMF(あるいはWG)としての三都主なら、
評価もまた変わるのかもしれません。

決定力という点では課題を残したままですが、仮想ブラジルと位置づけたこのゲームで
スコア以上に内容のある勝利で終われたことは希望が持てます。
(仮想ブラジルなんておこがましいという意見は暗に承知です)

W杯まで、あと71日です。
準々決勝1stレグ結果【CL】
2006.03.30 Thursday
CL準々決勝の1stレグが終わりました。

3月28日(火)のゲーム
 アーセナル 2-0 ユベントス
 ベンフィカ 0-0 バルセロナ

3月29日(水)のゲーム
 リヨン 0-0 ミラン
 インテル 2-1 ビジャレアル         ※左がホーム

個人的に注目していたベンフィカ-バルセロナの一戦は、
スコアレスドローに終わりました。
バルサは決して悪くない内容でしたが、最後の詰めが決まりませんでしたね。
少なくとも次はカンプノウでのゲームですから、期待したいところです。

ブラジルの新怪物復調か!?昨日深夜(今日未明?)に行われた2試合は
ご覧の結果です。
ここ最近、一時の不調から立ち直りつつある
インテルのブラジル代表FWアドリアーノは
この試合でゴールを決め、W杯同組の
日本にとっては怖い男が復調しそうです。

細かい内容は他のブログ様たちにまかせて、
まずは2ndレグを待ちたいところです。
サッカーマーケティング 第6回
2006.03.28 Tuesday
いよいよ最終回となったサッカーマーケティング。
前回からちょうど2週間(と1日)、ようやく締めの放送です。

第6回は「マーケティングからマネージメントへのシフト」というテーマです。
ここまで約3ヶ月をかけて、まさに冒頭のセリフ通り、
”スポーツビジネスの視点からサッカーの未来を模索”してきた同番組。
今や、巨大なマーケティングとなったサッカーですが、
サッカーバブルがはじけ経営破綻に追い込まれるクラブも出てきた中で、
クラブ側の経営も他のビジネスと同じように適切な資産運用が大切となり、
身の丈経営へと変わっていきます。
 1.収益のバランス
 2.収入と支出のバランス
 3.現在と将来のバランス
どこかの金融会社のキャッチコピーのようでもありますが、
この3つのバランスを経営的にどう考えるかが
「マーケティングからマネージメントへのシフト」ということなのです。

そのわかりやすい例を3つほど挙げて解説しています。
プレミアからはトテナム・アーセナル、そしてJリーグからはヴァンフォーレ甲府
それぞれ置かれている状況は違いますが、3つのクラブの経営のあり方をみて
今回のテーマを考えていく感じです。

サッカーマーケティング(スポーツナビ内)

最後には”ユニバーサルアクセス権”というものが出てきます。
サッカーマーケティングによると、
「世界的に主要なスポーツイベントは、広く一般視聴者が観戦できるよう
無料地上波で放送されなければならないという概念」
とあります。
イギリスではこれは法制化されているようで、W杯やユーロ(欧州選手権)などは
無料放送されるべきイベントとなっているようです。
当然のように有料放送でリーグ戦を見ている今ですが、少し考えてしまいました。
ヒディンク、次はロシア代表監督か?
2006.03.27 Monday
ドイツW杯・F組のオーストラリアと、オランダ・エールディビジのPSVの
監督を兼任しているフース・ヒディンクが、先日記者会見でPSVの監督を
今季限りで退任すると発表しましたが、早くも次の就職先が決まりそうな感じです。

ヒディンクがW杯後にロシア代表監督就任へ

ヒディンク・マジックの次なる輝き場所は?
 フース・ヒディンクは2006年ワールドカップ(W杯)後、ロシア代表の監督に就任する可能性が高まっている。現オーストラリア代表監督のヒディンクは、300万ポンド(約430万ユーロ/約6億200万円)という巨額のオファーを受けているようだ。

 報じたのはイングランドのタブロイド紙『サンデー・ミラー』。同紙によれば、交渉の背後にはチェルシーのロシア人会長ロマン・アブラモビッチが絡んでいるようだ。大富豪アブラモビッチがヒディンクを取り込むのは、モリーニョが退任する際に彼にチェルシーの監督を任せるためかもしれない。


『スポーツナビ サッカー』より引用

情報元がタブロイド紙なので信憑性は定かではありませんが、
ナショナルチームのみならず強豪クラブも触手を伸ばしているようで
早めに決まりそうな感じです。


■日本代表は・・・
30日に行われるエクアドル戦に向けて動き出したようです。
メンバーはコチラ
25日のJ1のゲームで右足第5中足骨を骨折したFW柳沢敦(鹿島)
を除く22人が大分入りし、ミニゲームやシュート練習中心のメニューを
約2時間行ったということです。
柳沢選手の怪我は全治約2ヶ月、本人にとっては痛手でしょうが
これをバネにがんばってほしいですし、代表には結束を高める
発奮材料にしてほしいですね。
浦和が横浜Mを破り首位浮上
2006.03.25 Saturday
25日行われたJ1第5節第1日、注目の横浜M-浦和の一戦は
終始ゲームを支配した浦和が3-1で勝利しました。

山田暢のゴールで先制だぁ!

これで浦和は横浜Mを抜いて首位浮上。
いよいよ目標の位置に立つことができました。
ここまで開幕4連勝と波に乗っている横浜Mを、アウェーで下しての勝ち点3。
豪華布陣の連携も一戦ごとに良くなってきており、ホントに強い。
ここからは首位をひた走っていってほしいですね。

2-1となった直後のMF長谷部選手のゴールも大きかったです。
視察に来たブンデスリーガのヴォルフスブルクの方々、しっかり見ましたか!

気を取り直して本日の結果です。
 大宮 1-0 清水
 磐田 1-2 川崎
 C大阪 3-1 新潟
 広島 1-3 G大阪
 横浜M 1-3 浦和
 甲府 1-1 福岡
 千葉 0-1 鹿島
中村俊輔、2冠間近
2006.03.23 Thursday
ヨーロッパサッカーから気になるものをピックアップです。

スコティッシュ・プレミアで首位を独走するセルティックは22日ホームでインバネス戦。
日本代表MF中村俊輔は、右MFでフル出場し
前半35分に左CKでマクマナスの先制点をアシストです。
チームも2-1で勝利し、勝ち点76。
2位ハーツとその差「17」とし、次の2試合を連勝すると40度目の優勝だそうです。
チームも中村選手も好調で、なにより
MFロイ・キーンがハムストリングの負傷で離脱しましたが、
セルティックに死角は見当たりませんね。
中村選手の2冠は固そうです。

ドイツ・ブンデスリーガ首位のバイエルン・ミュンヘンからは、
MFミヒャエル・バラックの”プレミア移籍が確実視”なんてニュースが入ってきました。
しかもその行き先は、チェルシーが濃厚なようです。
ただでさえ強敵のチェルシーに、バラック加入ですか・・・。
来シーズンも、マンUは苦しいプレミアの戦いになりそうです。

そのマンチャスター・ユナイテッドは、このところプレミアで好調ですが、
FWルート・ファン・ニステルローイの移籍の噂が気になります。
まだまだファンニステルローイは必要です
彼クラスになると、他のクラブは放っておくはずがないですからね。
そんな心配をカルロス・ケイロス(第二監督)は一蹴します。
どこまで信用できるかは曖昧ですが、今はそう信じたいところです。
最近4試合スタメンを外れてはいますが、個人的には使ってほしい。
結果が大事なFWとしては立派な数字を残していますので(3/19現在、1位タイ19得点)
なんとか残ってほしいです。
エクアドル戦のメンバー発表【サッカー日本代表】
2006.03.22 Wednesday
22日、キリンチャレンジカップ2006(30日、大分・九石ドーム)の
エクアドル戦の日本代表メンバーが発表されました。

詳しくはJFAのホームページでどうぞ。

国内組で構成された今回の日本代表。
前回ボスニア戦で召集を見送られた国内組ボーダーラインの選手が復帰し、
特に新しい選手はゼロですね。
怪我から復帰のGK楢崎選手とFW玉田選手が久しぶりの代表入りということで
やはりこのメンバー+海外組からW杯メンバーなんですね。
浦和のDF闘莉王は残念ながら落選・・・。
あの高さは武器だと思うのですが、
ジーコ体制下ではとうとう召集すらされませんでした。
まぁ、DF陣は連携も大事なんでしょうから難しかったのかもしれないですね。
メンバーはご覧の通りです。

GK
12 土肥 洋一   1973.07.25 184cm 84kg FC東京  4・0
23 川口 能活   1975.08.15 179cm 78kg ジュビロ磐田  84・0
1 楢崎 正剛    1976.04.15 185cm 76kg 名古屋グランパスエイト 50・0

DF
2 田中 誠       1975.08.08 178cm 74kg ジュビロ磐田 31・0
5 宮本 恒靖      1977.02.07 176cm 72kg ガンバ大阪 64・3
14 三都主アレサンドロ 1977.07.20 178cm 69kg 浦和レッズ 67・5
22 中澤 佑二      1978.02.25 187cm 78kg 横浜F・マリノス 45・9
20 坪井 慶介      1979.09.16 179cm 67kg 浦和レッズ 29・0
25 村井 慎二      1979.12.01 174cm 70kg ジュビロ磐田 4・0
21 加地 亮       1980.01.13 177cm 73kg ガンバ大阪 39・1
31 駒野 友一      1981.07.25 171cm 71kg サンフレッチェ広島 6・0
24 茂庭 照幸      1981.09.08 181cm 77kg FC東京 8・1

MF
15 福西 崇史   1976.09.01 181cm 77kg ジュビロ磐田 57・7
8 小笠原 満男  1979.04.05 173cm 72kg 鹿島アントラーズ 47・7
18 小野 伸二   1979.09.27 175cm 74kg 浦和レッズ 50・6
4 遠藤 保仁    1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪 38・3
30 阿部 勇樹   1981.09.06 177cm 77kg ジェフユナイテッド千葉 6・0
35 長谷部 誠   1984.01.18 177cm 65kg 浦和レッズ 2・0

FW
9 久保 竜彦   1976.06.18 181cm 73kg 横浜F・マリノス 30・11
13 柳沢 敦    1977.05.27 177cm 75kg 鹿島アントラーズ 55・17
28 玉田 圭司   1980.04.11 173cm 63kg 名古屋グランパスエイト 34・7  
36 巻 誠一郎   1980.08.07 184cm 81kg ジェフユナイテッド千葉 6・2  
37 佐藤 寿人   1982.03.12 170cm 67kg サンフレッチェ広島 3・1
小野伸二が復帰後初ゴール
2006.03.21 Tuesday
21日行われたJリーグ第4節第1日、浦和の日本代表MF小野伸二に
待望の復帰後初ゴールが生まれました。

この瞬間を待ってました!!8試合が行われたこの日、注目は浦和-C大阪の一戦。
0-0で迎えた後半2分、その時は来ました。
ペナルティーエリア手前での浮き球を右足ボレー一閃、
小野選手が放ったシュートが
C大阪のゴールネットを揺らしました。
  「ボールが長い時間、空中にあったので、
       その間にゴールの方を見ることができた」

いや〜、やっと魅せてくれました。
この調子でドンドンゴールを量産してほしいものです。
小野選手の加入を筆頭に凄まじい補強をした浦和、ホントに面白いサッカーで
今年は見ていて楽しいです。
開幕戦こそドローでしたが、その後3連勝で今年こそはやってくれそうな感じです。
そんな中、個人的には小野選手のゴールだけが待ちぼうけだったんですが、
ついに主役が躍り出てきてくれた喜びで一杯です。
試合も3-0で快勝。
次も期待です。

21日のJ1の結果です。
 鹿島 3-1 甲府
 福岡 0-1 名古屋
 浦和 3-0 C大阪
 新潟 0-2 磐田
 清水 1-2 千葉
 大分 1-2 横浜M
 川崎 2-2 FC東京
 京都 2-2 広島

横浜強いですね。
唯一の4連勝でガッチリ首位キープです。
千葉は初勝利、敗れた清水は初黒星です。


以下22日追記
個人的に非常に嬉しいので、小野伸二1711日ぶりの
Jでのゴールを祝って!
ジャンピィーングガッツポォーズ!!

もひとつおまけに、正面から。
やったぜ!ONO!!
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